5号機/ART/1ライン
導入開始2015年7月~設置期限2018年5月
「バイオハザード5」の後継機種が、そのゲーム性を継承&進化させてデビュー。
本機は前作で人気を博したサブ液晶「ムービジョン」や、新役モノの透過パネル「サドンパネル」を搭載しており、超美麗映像と合わせて魅力満載な1台に仕上がっている。

出玉の鍵を握る「ハザードラッシュ」は、1ゲームあたりの純増約2.3枚(エピソード、ボーナス込)のARTで、初期ゲーム数は50ゲーム+αとなっている。
前作同様、ART突入時の7絵柄揃いではムービジョンにも7絵柄が揃う可能性があり、揃った場合はレア小役確率がアップする「ジュアヴォモード」や上乗せ特化ゾーンの「ザ・マーセナリーズ」からスタートといった特典が付いてくる。

また、ARTロングランに欠かせないゲーム数上乗せが前作から大幅に強化。大量上乗せに期待できる「完全変異上乗せ」や3桁上乗せが確定する「サドン変異上乗せ」といった新たな上乗せシステムが搭載されている。

さらに前作から継承された「シューティングバースト」や、新搭載の「エクストラボーナス」など、多数の上乗せ契機も存在しているため、これらが上手く噛み合えば一撃数千枚の出玉に結びつくこと必至。

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